担任の先生がかわる新学期、どんな先生がいいか神様にお祈りをすることにしました。
子どもが祈ったことは
「怒らない、優しい先生にしてください。」
4月1日、結果は、、、

めっちゃ優しい担任の先生でした(*^^*)
お祈りを聞いてくださった神様に2人で感謝しました😊
大好きだった担任の先生が退職されたので、寂しく思っていましたが、祈りを聞いてくださった神様の愛を感じられる出来事になりました🍀
同じ家に住んでいても話さなければ、千里も遠く離れて住んでいるのと同じです。
話したら千里離れて暮らしていても一つ(一体)になって暮らしていることになります。互いに切れていることを、理念的に言えば、死んだと言います。
通じ合えば互いに生きている人になります。
神様も続けて呼び、願い求めることもしないといけないのです。神様はすべてご存じです。
あなたに必要なものをご存じです。
それならどうして祈らなければならないのだろうか。
願うものを自分が捜して得るのと、
誰かがただでくれるのとでは大きな差があります。
捜す喜びです。
捜して得たら、その喜びが天にまで湧き上がります。
