ヨハネによる福音書4章にイエス様が<サマリヤの女>に会った話が出てきます。神様を信じない異邦の国の人です。しかし、イエス様の話を聞いて、イエス様をキリストだと信じるようになりました😊自分の疑問、信仰の葛藤、困苦の問題、愛について、サマリヤの女が知りたかったことをすべて答えてください
もうすぐクリスマス。イエス様についてもっとはっきり分かることができるように、今週の御言葉を聞いてヨハネによる福音書を読みたくなりました😊昨日からスタート!今朝3章までいったので、夜にも読んでみよう。クリスマスまでには終わるかな?!一緒に読んでみよう📚
10月28日(土)愛媛県今治市上浦多々羅スポーツ公園サッカー場で「サッカーFestival2023秋・中四国大会」が開催されました。澄みきった空のもと、広島、愛媛、徳島、岡山、兵庫から選手たちが参加しました。食事を提供してくださるおもてなし準備の方々や、応援の方々、総勢110名ほどが集まりました
みなさんは一人一人、私としてはどのように神様に仕えて生きるかということを考えるのです。各自個性で神様にお仕えして生きることです。自分の神様にしなさい。まるで料理のように、食べ物のように、りんごはりんご、梨は梨、それから、オレンジはオレンジ、バナナはバナナというふうに、個性があるのです。その
・人生の冬にも、ほかの季節では得られない貴重なものを得るようにもなる。人生の冬だからといって諦めるな。・人は以前死から助けてくれたことは経験したからよく覚えていて感謝し、ありがたく思い、祈る時も言うし、平素もよく証をする。しかし今現在いろいろな環境から守ってくれ、共にすることはよく分からな
この世は天国ではないので、仕事をしたら必ず長所短所がある。長所を見てやらなければならない。仕事をすべてして核は解決しても、反面それによる短所もあります。分からない人は短所を見て「どうしてこのように仕事をしたのか」と言います。短所があるからといってすることができなかったら、一生できま
神様に「力をください」と強力に祈れば力をくださる。真心を込めて深く祈りなさい。イザヤ書12章2節「見よ、神はわが救である。わたしは信頼して恐れることはない。主なる神はわが力、わが歌であり、わが救となられたからである。」絶対的な預言者イザヤが神様から御言葉をもらって、民に伝え
一緒に生きるためには、考えを合わせ、心を合わせてこそ同行して生きられる👐心が変わって離れたら、行動も別々になっていく。神様が一緒に暮らせるように、同行できるようにと御言葉で神様の心を教えてくださる(^^)その御言葉の中には神様が与えたい祝福がたくさん詰まっている✨
コリント人への第一の手紙13章13節「このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。」神様に挑戦するのです。皆さん、神様を愛するところに挑戦するのに、私がコーチしているのです。このように、御言葉を伝えながら。神様を
日本子ども虐待防止学会等に所属され、「感情的にならない子育て」の著者である、高祖常子さんの講演を聞きに行ってきました。イヤイヤ期真っただ中の子育て中、学びたくなりました。講演後「子育て楽しく!」とメッセージを下さり、本当にそうしたいと思って帰ったのですが、現状は(笑)執筆されてい